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2018年プロ野球セリーグ注目選手 大予想!!

あと1ヶ月で開幕するプロ野球。
2018年活躍が期待される注目選手を投手と野手に分けて大予想!
今回はセリーグ編!セリーグで活躍が期待される注目選手を紹介していきます!

広島東洋カープ


出典:NAVERまとめ

広島東洋カープ

2017年データ
88勝51敗4分 勝率.633(1位)

リーグ優勝 8回
日本一 3回

創立 1949年

本拠地
MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島
(収容人員 33,000人)

投手 薮田 和樹 背番号23

やぶた かずき

2014年ドラフト2位で入団4年目の投手。
昨シーズンは5月末から先発ローテーション入りすると、リーグ2位の15勝と大ブレイク。
最高勝率のタイトルも獲得した。
今シーズンは開幕から勝ち頭としての活躍が期待される。

野手 西川 龍馬 背番号63

出典:gooニュース

にしかわ りょうま

2015年ドラフト5位で入団3年目の内野手。
昨シーズンは持ち前の打撃センスで、代打打率.341と勝負強さを発揮。
本職はショートながら、サード、セカンドも守れるプレイヤー。
今シーズンはレギュラー定着を狙う。

阪神タイガース

阪神タイガース

2017年データ
78勝61敗4分 勝率.561(2位)

リーグ優勝 9回
日本一 1回

創立 1935年

本拠地
阪神甲子園球場
(収容人員 47,508人)

投手 秋山 拓巳 背番号46

あきやま たくみ

2009年ドラフト4位で入団9年目の投手。
昨シーズンは史上17人目の与死球率1.00未満と大ブレイク。
自身初の2ケタ勝利も達成した。
今シーズンも抜群のコントロールを武器に、先発ローテーションの一角としての活躍が期待される。

野手 大山 悠輔 背番号3


出典:iZa

おおやま ゆうすけ

2016年ドラフト1位で入団2年目の内野手。
昨シーズンはプロ初安打で本塁打を放つと、9月に球団新人53年ぶりとなる4番も務めた。
今シーズンは本職のサードを守り、レギュラー定着を狙う。
粗削りな部分があるが、将来の4番候補として活躍が期待される。

横浜DeNAベイスターズ


出典:livedoorBlog

横浜DeNAベイスターズ

2017年データ
73勝65敗5分 勝率.529(3位)

リーグ優勝 2回
日本一 2回

創立 1949年

本拠地
横浜スタジアム
(収容人員 30,000人)

投手 石田 健大 背番号14

いしだ けんた

2014年ドラフト2位で入団4年目の投手。
昨シーズンは開幕投手としてスタートしたが、左ひじを痛めて2か月の戦線離脱。
期待通りの活躍ができなかった。
今シーズンは自身初の2ケタ勝利を狙う。

野手 桑原 将志 背番号1

くわはら まさゆき

2011年ドラフト4位で入団7年目の外野手。
昨シーズンは開幕から日本シリーズまで全試合で1番センター。
リーグ2位の38二塁打、先頭打者本塁打4本を記録し、守備では自身初のゴールデングラブ賞を受賞した。
今シーズンから背番号が37から1に変わり、不動のリードオフマンとしての活躍が期待される。

あわせて読みたい
パリーグの注目選手も書いたので、見てくださいね。 2018年プロ野球パリーグ注目選手 大予想!!

読売ジャイアンツ

読売ジャイアンツ

2017年データ
72勝68敗3分 勝率.514(4位)

リーグ優勝 45回
日本一 22回

創立 1934年

本拠地
東京ドーム
(収容人員 46,000人)

投手 畠 世周 背番号28


出典:livedoorBlog

はたけ せいしゅう

2016年ドラフト2位で入団2年目の投手。
昨シーズンは新人ながら、後半戦だけで6勝と存在感を発揮した。
カットボールが武器で、リーグベストの被打率.203と抑えている。
今シーズンは昨シーズン後半戦のような活躍が期待される。

野手 岡本 和真 背番号25


出典:livedoorBlog

おかもと かずま

2014年ドラフト1位で入団4年目の内野手。
昨シーズンは自身初の開幕一軍入りを果たしたが、約3週間で降格し活躍はできなかった。
右の大砲としての期待がとても高い。
今シーズンは退団した村田修一がつけていた背番号25を受け継ぎ、レギュラー定着を狙う。

中日ドラゴンズ


出典:NAVERまとめ

中日ドラゴンズ

2017年データ
59勝79敗5分 勝率.428(5位)

リーグ優勝 9回
日本一 2回

創立 1936年

本拠地
ナゴヤドーム
(収容人員 36,700人)

投手 松坂 大輔 背番号99

まつざか だいすけ

1998年ドラフト1位で入団20年目の投手。
日米通算164勝をあげる日本を代表する投手。
昨シーズンまで3年間在籍していたソフトバンクでは、故障により1勝もできないまま退団。
今シーズンはテスト入団を果たし、12年ぶりの日本球界での勝利を目指す。

野手 福田 永将 背番号55

ふくだ のぶまさ

2006年高校ドラフト3位で入団12年目の内野手。
昨シーズンは右肩のケガで出遅れ、7月に初本塁打。
しかし、そこから64試合で18本塁打と量産。
今シーズンはクリーンアップの一角としての活躍が期待される。

東京ヤクルトスワローズ

東京ヤクルトスワローズ

2017年データ
45勝96敗2分 勝率.319(6位)

リーグ優勝 7回
日本一 5回

創立 1950年

本拠地
明治神宮野球場
(収容人員 31,828人)

投手 原 樹理 背番号16

はら じゅり

2015年ドラフト1位で入団3年目の投手。
昨シーズンも1年目に続いて大きく負け越したが、6月にプロ初完投を果たした。
多彩な変化球を駆使して、打者を抑える。
今シーズンは負け越しをなくし、チームの勝ちに貢献したい。

野手 青木 宣親 背番号23

あおき のりちか

2003年ドラフト4位で入団15年目の外野手。
日米通算2058安打を放つ日本を代表する外野手。
昨シーズンまでメジャー6年間で7球団を渡り歩いた。
今シーズンから古巣に復帰し、チームの精神的支柱としての活躍が期待される。

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